超コスパ1,180円【送料込】!デジタルスケール!ダイエット・増量の食事管理に欠かせないアイテム!

このエントリーをはてなブックマークに追加

P10206631
今まで、食事の計量時はアナログスケールを使用しておりまして、毎回、計測している身にとっては若干不便さを感じてきたので、今更ながら、デジタルスケールを購入しました。

感想としては・・・

いや~メチャクチャ便利ですね~

何より、数値が見えやすい事や、何といっても「風袋引き機能」があるので、容器を乗せて、0にリセットすることで、容器の中身だけの計測が出来る事!

アナログでは、まずペン持って紙に容器の重さを記入して電卓で引き算していましたから~

この手間がなくなるだけでもかなり便利ですね~

このページでは、今回、購入したデジタルスケールのレビューとなりますので、気になっている方はチェックして頂ければと思います。
では、商品紹介から見ていきましょう!

【スポンサードリンク】



商品紹介

P1020676

こちらが、送料込1,180円であるデジタルスケール!

シルバーで統一されており、スタイリッシュでいい感じです!

透明のカバーを外しますと・・・

P1020680

台座のカバーと本体カバーが付いていますので、傷付き防止になります。

取扱い説明書もあるので安心です!

P1020677

計測方法

【スポンサードリンク】


今回は、普段使用している、容器で、オートミールとプロテインを計測してみます。

まず、ボールの重さを測ります!

ボールの重さ 86.1g

P1020671

この「T」ボタンを押します!

P1020672

このように0にリセットされ・・・容器の中身の分量だけを計測することが出来ます。

P1020673

オートミールをボールに入れると、オートミールの分量の数値が出ます。
オートミール80gと出ました。

P1020674

プロテインも同様に・・・

シェイカーの重さ 55.1g

P1020667

「T」のボタンでリセット!

P1020668

0にリセット!

P1020669

プロテイン45g!

P10206701

デジタルスケールを普段から使用されている方は、「当たり前じゃん!」

ってツッコまれそうですが、実は私、今まで、下記のアナログの計量器を使用していました。(^_^;)

P1020665

アナログの計量器は、計量時、メモリがブレるので安定するまで待たなければならないし、最近、老眼が入ってきたせいか・・・

数字も小さいので見ずらいし・・・っていうことでデジタルに変更しました。

けど、この年期の入った、アナログ計量器は減量時に大変お世話になったので、捨てずに食器棚の奥に保管します (笑)

利便性と商品スペック

・測定範囲:MAX3000g~0.1g 
・製品重量:204g
・サイズ:縦12.7㎝×横10.6㎝×高さ1.9㎝
・電源は単4電池 2つ

P1020681

上記では「T」ボタンがリセットボタンとご紹介しましたが、ボタンを左から紹介しますと、一番左は電源ボタン、「M」は、g/gn/oz/ozt/dwt/ctと単位を切り替えられます。

よくアメリカや海外のレシピでは、全てgで掲載しているわけではないので、海外の料理を作る際の計量には使えると思います。

「PCS」ボタンは「カウンティングスケール」というもので、個数を計れるみたいです。(私は今の所、使用しません(^_^;))

P1020664

普段サプリや水を置いている狭い棚にも保管置けるコンパクトサイズ!

P1020682

デザインもオシャレです。ブルーライトのLED照明がいい感じです。写真では淡いブルーに写っていますが、実際はさらに濃いブルー照明です。
台座はステンレスで、本体はプラスチック製となります。

P1020661

一つだけ欠点が・・・・

非常にコンパクトに出来ているので、大きな器を計量しますと、数値が隠れてしまい計測が難しいですね。!

ですので、などは不向きだと思います。

ただ、大き目なラーメンどんぶりで計測してみましたが、ラーメンどんぶりはOKでした

価格は?

価格は送料無料で1,180円でした。

値段の割に、しっかりした作りになっており超満足しています!今後の食事の際には手放せないアイテムになるのは間違いなしですね!

コンパクトなので持ち運びも楽ちんです。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

>>スタイリッシュ!超コスパ!デジタルスケール